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【詳細】
初版帯付set 片理誠 屍竜戦記 イラスト 米田仁士 トクマ・ノベルズEdge
屍竜戦記 2007年5月31日初版 徳間書店発行 帯付
屍竜戦記2 全てを呪う詩 2008年7月31日初版 徳間書店発行 帯付
屍竜戦記
神は、竜を鎮めるために、自らに似せて人間を創った。竜の屍体を操る“屍竜使い”ヴィンクの壮大なる冒険。
我々の親兄弟を殺したのは、あの赤い竜だ。棘黒だ。私の人生は、あいつを倒すためにあると言ってもいい。それまでは死ねない…。竜の鱗には強い防御力があり、通常の魔法はほとんど効かない。竜に対抗するためには、死者を操る禁断の魔法「屍霊術」を増幅し、竜の屍体、すなわち「屍竜」を操るしか方法はなかった。“屍竜使い”ヴィンクは、ナフリ王国に派遣され、因縁の竜、棘黒と対峙する。
屍竜戦記2 全てを呪う詩
ファンタジー、SF、ミステリー、アクション、謀略、恋愛。あらゆる物語ジャンルを内包して疾駆する魂の傑作
真ヴァ・シ・ド教の司祭フレイ・ランダートは、恋人のジュリルラーナらとともに、ナフリ王国に着任した。彼は、屍竜使いとしての任務のほかに、本国の次期法王派ロンフォルグ枢機卿から、密命を授けられていた。それは、ナフリ王国の不満分子であるギンギルスタン元老院議員らと通じてこれを操り、王国内に革命を誘発させることだった!双刀の剣士バランシェルの妨害をかわしつつ、任務に奔走するフレイであったが、思わぬことから絶体絶命の窮地に…。渦巻く権謀、迫り来る竜の恐怖、そして竜との戦い。あらゆる物語ジャンルを内包して疾駆する、魂の傑作。大興奮のラスト70ページを堪能せよ。
片理誠 へんり まこと
1966年生まれ。東京都出身。システム・エンジニアとして会社員生活を経た後、第五回日本SF新人賞に佳作入選し、デビュー。
著作に、『終末の海 Mysterious Ark』、『屍竜戦記』、『屍竜戦記Ⅱ 全てを呪う詩』、『エンドレス・ガーデン ロジカル・ミステリー・ツアーへ君と』
【状態】
経年劣化により若干の焼けは御座いますが、カバーにスレ、傷少なく、概ね美本です
#ファンタジー
#SF
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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