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江戸時代後期の浮世絵師 鳥居清満 による大芝居の絵番付です。
摺物には「文政三年辰霜月」(1820年頃)の記載が見え、江戸歌舞伎の芝居番付として制作された貴重な資料です。
番付上部には役者名や配役が細かく記され、下部には大勢の役者たちが緻密に描かれています。
絵師は鳥居派の流れを汲む鳥居清満で、当時の歌舞伎興行の様子を伝える歴史資料としても高く評価されています。
【】
作者:鳥居清満
年代:文政三年(1820年)辰霜月
種別:大芝居絵番付(木版摺)
サイズ:約 縦35.3cm × 横47cm(誤差ご容赦ください)
状態:経年によるシミ、擦れ、折れ、傷みがあります。裏面に刷り跡も見られます。画像をご確認ください。
折り目に沿って二つ折りで発送いたします。
江戸歌舞伎や浮世絵史、また芝居関係の研究資料としてもおすすめできる一枚です。コレクターや研究者の方にぜひ。
| 商品の状態 | 傷や汚れあり","subname":"多くの人が見てわかるような傷や汚れがある |
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| ブランド | Art |













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