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芥川賞作家・西村賢太の作品が掲載された、講談社『群像』の貴重なバックナンバー5冊セットです。
いずれも入手困難になりつつある号で、文学ファン・研究者・コレクターの方にもおすすめです。
•2018年1月号 「陋劣夜曲」
•2018年3月号 石原慎太郎との対談
•2018年9月号「羅針盤は壊れても」
•2019年2月号「四冊目の根津権現裏」
•2019年7月号:「瓦礫の死角/病院裏に埋める」
西村賢太が旺盛に執筆活動を展開していた時期の記録であり、作品世界の変遷や文体の変化を追う上でも貴重な資料です。
雑誌形態のため単行本には未収録の形で読めるのも魅力です。
すべて 大学図書館の除籍本(リサイクル本) です。
除籍印が押された蔵書ラベルが表紙に貼付されていますが、本文の通読には支障ありません。
また、出品画像は 大学名が判別できないように一部を加工・マスキング しています。
図書館で丁寧に保管・利用されていたため、表紙に角折れ、スレなどはありますが、経年のわりに状態は良好です。
単品のリクエストにも応じますのでお気軽にお問い合わせください。
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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