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著者の日本に対する思い出を綴った作品。
- タイトル: 鳴り響く星のもとに
- 著者: ヴィルヘルム・ケンプ
- 出版社: 白水社
- 翻訳者: 土田修代
- 内容: 著者が日本に接した経験や思い出を綴った作品
希少書籍
ピアニスト
作曲家
紀貫之の和歌「花の雪」に感興を覚え、初期の歌曲を作りました。それが遠い国お伽のから来た最初の息吹で、魔法のように誘いかけるもの。
〜私は日本の国に接して、その多様な風景美や、比類のない芸術品、独特の荘厳な音楽や、とても親切な人情を満喫できました。
その際最も素晴らしかったのは、相互に愛情が生まれたことでした、というのも、これほど没頭して耳を澄ます公衆は、まず他の国では見いだせなかったでしょうから。
前書きより
白水社
土田修代訳
定価 2900円
1981年9月10日発行
ケース付き 帯付き
ビニールコーティング
ご覧いただきありがとうございます。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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